モイストリフトプリュスセラム 成分

 

 

⇒モイストリフトプリュスセラムの公式サイトはこちら

 

 

 

お肌のリフトアップが、自宅で簡単にできると話題の
モイストリフトプリュスセラム。

 

広尾プライム皮膚科と、美容の専門家ドクターソワが
共同開発し、美容形成皮膚科に行くより簡単にリフト
アップできると話題になっています♪♪

 

そんなモイストリフトプリュスセラムですが、気になるのは、
どんな成分が含まれているのか??

 

という事ではないでしょうか。

 

・リフトアップ効果を高めてくれる有効成分はどの成分か??

 

・お肌につけるものだけに、肌に害がある成分は含まれて
いないのか??

 

この2点をメインに全成分を調べてみたいと思います。

 

モイストリフトプリュスセラムの全成分は??

 

 

モイストリフトプリュスセラムの全成分は以下になります。

 

 

水、グリセリン、スクワラン、BG、酒石酸ジメチルエタノールアミン

 

カルノシン、ポリアクリルアミド、水添ポリイソブテン

 

アセチルヒアルロン酸Na、サクシノイルアテロコラーゲン、チオクト酸

 

トコフェロール、パルミチン酸レチノール、ナイアシンアミド、シア脂

 

オレンジ油、(ジメチコン/ビニルジメチコン) クロスポリマー、ジメチコン

 

ラウレス-7、PEG-60水添ヒマシ油、1,2-ヘキサンジオール

 

フェノキシエタノール

 

沢山成分が入っていますね。

 

成分を見てみると、一般の化粧水に良く入っている成分から、モイストリフト
プリュスセラムの売りになってる成分まで様々です。

 

それではまずはモイストリフトが売りにしている成分を見てみましょう。

 

 

 

酒石酸ジメチルエタノールアミン(DMAE)

 

これはモイストリフトプリュスセラムの一番の売りとなる成分です。
別名はDMAEといいます。

 

この成分は、お肌のシワやたるみの原因となる「アセチルコリン」と
いう成分の生成を促す作用があり、神経伝達を活性化させます。

 

 

 
チオクト酸(αリポ酸)

 

抗酸化作用がありその作用は、ビタミンCやビタミンEの400倍です。
紫外線対策をし、ストレスや疲労による細胞の老化を防ぎ、シワや
しみを改善してくれます。

 

また、医薬品としても使用されていてヨーロッパでは30年も前から
抗菌化作用が注目されている成分です。

 

 

 
トコフェロール

 

トコフェロールとはビタミンEの事で、体に有害な活性酸素を除去して
くれる働きがあり、強い抗酸化作用があります。

 

毛細血管を拡げて血流を良くする効果もあるので、全身に血がめぐら
されて体中に酸素をいきわたらせてくれます。

 

結果肌の新陳代謝を促し、若々しい肌を保ちます。

 

 

 
カルノシン

 

カルノ新は抗酸化作用に優れている成分です。
コラーゲンの生成を補助して、シワを防止します。

 

 

 

パルミチン酸レチノール

 

パルミチン酸とはビタミンAの事をいいます。

 

ビタミンAにはほかにも色々な種類がありますが、
そのビタミンAの中でも最も刺激が少なく、安定しているのが
パルミチン酸レチノールなんです。

 

弾力の低下、お肌のはり、目元・口元の加齢サインなどは、皮膚に
存在するコラーゲンの状態によって決まります。

 

パルミチン酸レチノールは、そのコラーゲンとのととても相性が良い成分
なので年齢とともに現れるシワやたるみに良く効く成分です。

 

 

 
ナイアシンアミド

 

簡単に言うと、肌のターンオーバーを助けてくれる成分で、ターンオーバーが
乱れがちな現代人を手助けしてくれる成分です。

 

ターンオーバーとは古くなった肌が新しく生まれ変わる周期の事といいますが、
このターンオーバーがうまく回らないと、健康的な肌ができあがりません。

 

ナイアシンアミドはこの一連の動きを手助けしてくれます。

 

 

 
サクシノイルアテロコラーゲン

 

コラーゲンなのでもちろんお肌の弾力をキープする成分ですが、
それ以外にも、保湿作用に優れた成分です。

 

 

 

以上がモイストリフトプリュスセラムがいわゆる「売り」にしている成分
です。

 

やはり特に気になるのは、DMAEですね。
この成分がこの化粧水の核となるようです。

 

その他の成分に関しては、副作用や肌に良くない成分が含まれているかを
チェックしてみました。

 

アルコール系の成分や、界面活性剤はモイストリフトプリュスセラムには
使用されていません。

 

ですので安心して使用することができますよ♪♪♪

 

 

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